DISABILITY PENSION SPECIALIST

あなたの障害年金
あきらめないでください。

うつ病・統合失調症・発達障害・がん・難病など、障害年金の請求は専門知識が必要です。年間500件超の相談実績を持つ専門社労士が、受給までを最後まで伴走します。
ご相談は何度でも無料/完全成功報酬制。

代表 山田太郎
特定社会保険労務士 山田 太郎

相談は何度でも無料

受給可能性の診断から書類作成のご相談まで、何度でも無料で対応します。

完全成功報酬制

受給が決定するまで費用は一切いただきません。安心してご依頼いただけます。

全国対応・在宅OK

電話・LINE・郵送・Zoomで完結。ご自宅から一歩も出ずに手続きが可能です。

数字で見る、当事務所

受給決定率
96%
過去3年実績
年間相談件数
500件超
2025年度
障害年金特化歴
15
2010年より専門化
獲得年金総額
12億円超
累計受給実績
まずは無料で受給診断

お電話・フォーム・LINEからお気軽にお問い合わせください

YOUR CONCERNS

こんなお悩み、ありませんか?

うつ病や精神疾患で働けず、生活が苦しい

年金事務所で「受給は難しい」と言われた

申請したが不支給になってしまった

書類が複雑で何から手をつければよいか分からない

主治医に診断書をどう依頼してよいか不安

初診日が古く、証明書類が揃わない

そのお悩み、障害年金専門の当事務所にお任せください。

SUPPORTED CASES

対応している傷病

CASE 01

精神疾患・発達障害

うつ病、双極性障害、統合失調症、不安障害、強迫性障害、発達障害(ASD・ADHD)、知的障害など。日常生活や就労にどの程度の支障があるかを丁寧にヒアリングし、医師との連携で正確な診断書の取得をサポートします。

うつ病統合失調症双極性障害発達障害知的障害
CASE 02

がん・難病・内部疾患

がん(悪性新生物)、人工透析、心疾患、脳血管疾患、肝疾患、糖尿病性合併症、難病指定疾患など。治療の経過や日常生活の制限を踏まえ、適切な等級認定を目指して書類を整えます。

がん人工透析心疾患脳血管疾患難病
CASE 03

身体障害・聴覚視覚障害

肢体不自由、人工関節置換、脊髄損傷、聴覚障害、視覚障害、言語障害など。身体機能の状態を客観的に示す検査結果や日常生活動作を踏まえ、的確な申請をサポートします。

肢体不自由人工関節聴覚障害視覚障害
CASE 04

不支給・等級不服のご相談

過去に不支給となった案件の審査請求・再審査請求、現在の等級に納得がいかない場合の額改定請求にも対応。経験豊富な専門社労士が、再挑戦をサポートします。

審査請求再審査請求額改定請求障害認定日請求
代表 山田太郎
REPRESENTATIVE

あなたの「もう一度」を、
支える存在に。

障害年金は、病気やケガで思うように働けない方の生活を支える、大切な公的制度です。しかし制度は複雑で、ご本人やご家族だけで申請すると、本来受け取れるはずの年金が受け取れないケースが少なくありません。

当事務所は2010年より障害年金に特化し、これまで2,000件を超えるご相談に携わってきました。書類作成だけでなく、ご相談者の気持ちに寄り添うこと——それが私たちの何よりの仕事だと考えています。

RESUME
特定社会保険労務士/東京都社会保険労務士会所属
2010年より障害年金専門事務所として独立
EXPERTISE
障害年金(精神・身体・知的)/審査請求/再審査請求/額改定請求
MESSAGE
「あきらめる前に、まずご相談ください。」を信条に、誠実に向き合います。
PRICING

明朗な料金体系

ご相談料

0
何度でも無料
  • 受給可能性の診断
  • 初診日・保険料納付要件の確認
  • 必要書類のご案内
  • 電話・LINE・Zoom対応

審査請求・再審査

3ヶ月分+税
完全成功報酬制
  • 不支給決定の理由分析
  • 新たな主張・立証書面の作成
  • 口頭審理への同行
  • 結果が出るまでサポート

※「2ヶ月分」とは、受給決定した年金の2ヶ月分相当額を指します。遡及分が発生した場合は遡及額の10%(税別)を別途申し受けます。

FLOW

ご相談の流れ

01

無料相談

お電話・LINE・フォームでご連絡ください。受給可能性を診断します。

02

ご契約

方針にご納得いただけたら、委任契約を締結。着手金は0円です。

03

書類作成・申請

書類収集から診断書依頼、申立書作成まで全て当事務所が代行します。

04

受給決定・お支払い

受給決定後、年金が振り込まれてから報酬をお支払いいただきます。

FAQ

よくあるご質問

Q.障害者手帳を持っていなくても申請できますか?
はい、可能です。障害年金と障害者手帳は、根拠となる法律も認定基準も異なる別の制度です。手帳をお持ちでない方でも、障害年金を受給できるケースは多くあります。
Q.働きながらでも障害年金は受け取れますか?
傷病の種類や働き方の状況によりますが、就労していても受給できるケースは多くあります。特に精神疾患や内部障害の場合は、就労状況や支援の必要度も考慮されます。
Q.初診日が古くて分からないのですが大丈夫ですか?
初診日の特定は申請の鍵となりますが、カルテが廃棄されているケースも多々あります。第三者証明など、様々な方法で初診日を立証してきた実績があります。
Q.一度不支給になりましたが、再申請は可能ですか?
可能です。不支給決定から3ヶ月以内であれば「審査請求」、それ以降は症状の悪化等を理由に新たに申請することもできます。当事務所は不支給案件からの逆転受給実績も多数ございます。
Q.遠方でも対応してもらえますか?
全国対応しております。電話・LINE・Zoom・郵送で手続きを完結できますので、ご自宅から一歩も出ずにお手続きが可能です。
Q.受給できなかった場合、費用はかかりますか?
完全成功報酬制ですので、不支給となった場合は報酬をいただきません。診断書取得費用などの実費のみご負担いただく形となります。
CONTACT

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