うつ病・統合失調症・発達障害・がん・難病など、障害年金の請求は専門知識が必要です。年間500件超の相談実績を持つ専門社労士が、受給までを最後まで伴走します。
ご相談は何度でも無料/完全成功報酬制。
受給可能性の診断から書類作成のご相談まで、何度でも無料で対応します。
受給が決定するまで費用は一切いただきません。安心してご依頼いただけます。
電話・LINE・郵送・Zoomで完結。ご自宅から一歩も出ずに手続きが可能です。
お電話・フォーム・LINEからお気軽にお問い合わせください
うつ病や精神疾患で働けず、生活が苦しい
年金事務所で「受給は難しい」と言われた
申請したが不支給になってしまった
書類が複雑で何から手をつければよいか分からない
主治医に診断書をどう依頼してよいか不安
初診日が古く、証明書類が揃わない
そのお悩み、障害年金専門の当事務所にお任せください。
うつ病、双極性障害、統合失調症、不安障害、強迫性障害、発達障害(ASD・ADHD)、知的障害など。日常生活や就労にどの程度の支障があるかを丁寧にヒアリングし、医師との連携で正確な診断書の取得をサポートします。
がん(悪性新生物)、人工透析、心疾患、脳血管疾患、肝疾患、糖尿病性合併症、難病指定疾患など。治療の経過や日常生活の制限を踏まえ、適切な等級認定を目指して書類を整えます。
肢体不自由、人工関節置換、脊髄損傷、聴覚障害、視覚障害、言語障害など。身体機能の状態を客観的に示す検査結果や日常生活動作を踏まえ、的確な申請をサポートします。
過去に不支給となった案件の審査請求・再審査請求、現在の等級に納得がいかない場合の額改定請求にも対応。経験豊富な専門社労士が、再挑戦をサポートします。
障害年金は、病気やケガで思うように働けない方の生活を支える、大切な公的制度です。しかし制度は複雑で、ご本人やご家族だけで申請すると、本来受け取れるはずの年金が受け取れないケースが少なくありません。
当事務所は2010年より障害年金に特化し、これまで2,000件を超えるご相談に携わってきました。書類作成だけでなく、ご相談者の気持ちに寄り添うこと——それが私たちの何よりの仕事だと考えています。
※「2ヶ月分」とは、受給決定した年金の2ヶ月分相当額を指します。遡及分が発生した場合は遡及額の10%(税別)を別途申し受けます。
お電話・LINE・フォームでご連絡ください。受給可能性を診断します。
方針にご納得いただけたら、委任契約を締結。着手金は0円です。
書類収集から診断書依頼、申立書作成まで全て当事務所が代行します。
受給決定後、年金が振り込まれてから報酬をお支払いいただきます。